スラロームアジア大会


11月14日・15日に台湾南投水里で行われたアジア大会のレポートです

K1スラローム男子
 矢澤 一輝 5位
(予選5位・セミファイナル3位・ファイナル10名中)
 ペナルティーに泣きました

C1スラローム
 羽根田 卓也 4位
(セミファイナル4位・ファイナル)
1本目コース妨害で20分後再レースの不運
2本目はラップタイム

チームレース
 男子K1二位
 男子C1優勝

 アジア選手権は、ゼロからのスタートに近い状況の中で無事終了し帰国いたしました。言葉や習慣の違い等々、日本の中で行う大会と勝手が違って戸惑いもあり、特にイラン人にはビックリ。

 11月14日はスラロームK1男子予選
 15日スラロームセミファイナル・ファイナル

 スラローム男子のみ予選を行いセミファイナルには上位30人が進み・ファイナルへは上位10人が進む形式
 女子・C1についてはセミファイナル・ファイナルという試合形式
           (レポート:K.Y +編集)